こだわりのコーヒードリッパーをお探しなら有田焼はどう?

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ひと頃と比べると、コーヒーにまつわる道具ってかなり充実したと思いませんか? コーヒードリッパーもプラスチック、ガラス、ステンレスなど多彩な素材のものが登場しています。人とは違うモノをお探しなら、有田焼のドリッパーはいかがでしょうか。蜜柑色と銀鼠色の深い色合いは陶器ならでは。キッチンに置いてもサマになります。

▲「蜜柑/イルカナオレンジ」

「ILCANA セラミックドリッパー02」は有田焼で作られたコーヒードリッパー。HARIO社製ドリッパーと同じモデルを使い、製造もHARIOに依頼。

内側にスパイラルのリブを施し、コーヒー粉に注いだお湯が円錐の頂点に向かって流れるようにするなど、コーヒー党も満足できる本格的なドリッパーです。

▲「銀鼠/イルカナグレー」

注目は有田焼ならではの繊細な色合い。今回登場する2カラーは、蜜柑をイメージした「蜜柑/イルカナオレンジ」、銀色のようなほんのり青みを含んだ灰色をイメージした「銀鼠/イルカナグレー」。深みのある色合いは秋の夜長のコーヒータイムにもぴったりです。新色は10月21日発売、2700円。数量限定なので気になる方はチェックを!

>> イルカナ

 

(文/&GP編集部)