オーストラリア・テナントクリークに向けて走行する、東海大学のソーラーカー(2017年10月9日撮影、入手)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】太陽光を動力源とするソーラーカーで、オーストラリア大陸を縦断する3000キロのルートを走破する「ワールド・ソーラー・チャレンジ(World Solar Challenge)」は、9日に大会2日目を迎え、東海大学(Tokai University)チームのソーラーカー「東海チャレンジャー(Tokai Challenger)」らがオーストラリア北部特別地域(Northern Territory、準州)のダンマラ(Dunmarra)付近を走り抜けた。
【翻訳編集】AFPBB News