今季のプレミアで早くも3得点 photo/Getty Images

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今夏にレヴァークーゼンからウェストハムに移籍したハビエル・エルナンデス(メキシコ代表/愛称チチャリート)。今季のプレミアリーグ第7節終了時点で3得点を挙げるなど、15位と低迷する同クラブのなかで気を吐いている。

こうした状況のなか、同選手が早くも同クラブ退団を検討していることが英『EXPRESS』で話題に。同選手がセビージャやバレンシアへの移籍を希望しているほか、早くも同選手の代理人が前述の2クラブに売り込みをかけているという見解が併せて示された。

かねてより交際を続けているアンドレア・ドゥーロさん(スペイン人女優)との破局を恐れ、同選手がスペインでのプレイ(スペインでの定住)に傾倒し始めたという見方が同紙やスペインメディア『Don Balon』で伝えられているが、今後も続報を待ちたいところだ。