ラフィーニャがSNSにアップした写真

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ラフィーニャは1日日曜日、右膝の半月板の問題を解決するために再び手術を受けた。
当初、ラフィーニャは8月中旬にエルネスト・バルベルデの指揮下に戻る事を予定していたが、その後も膝の調子が思わしくない状態が続いていた。
最終的に唯一の解決策が再手術だった。

ラフィーニャはラモン・クガット医師の手術を受けた。
復帰見込みは2ヶ月半後と見られているため、2017年が終わる前に彼が試合に出場する事は難しいと思われる。

手術から1週間後、関節鏡検査を実施したラフィーニャは既にリハビリをスタートさせた事をSNSで明かしている。
彼は最終的に2017年に1分も出場する事が出来なかったとしても、完全な状態で2018年を迎える事を目指す。