ホッフェンハイムのナディーム・アミリと、マインツのレヴィン・エズトゥナリが、負傷によりクラブにて治療を行なっているドイツU21代表。

火曜日にはU21ノルウェー代表戦が控えているところだが、このメンバーにはさらに、ドルトムントのマフムード・ダフードと、ライプツィヒのルーカス・クロスターマンの参加も見送られたことが明らかとなった。

ダフードは歯の痛みのために参加を見合わせたとのことで、一方のクロスターマンについては、昨季に前十字靭帯を断裂し長期離脱にあったことを考慮して、負担の軽減を目的にしたこもであることが明かされている。「今度は人工芝だからね」とクンツ監督は説明。

さらにハノーファーのヴァルデマール・アントンについても、風邪のためにまだ遠征参加は不透明となったままだ。