【詳細】『ユメ、ミライ。』最終話はこちら

9月15日よりYouTube「エビ中のエビちゃんねる!」にて毎週配信されていた、立命館大学入試広報課の平成29年度アンバサダー(広報大使)を務める私立恵比寿中学のスペシャルショートムービー『ユメ、ミライ。』の最終話が、本日公開された。

私立恵比寿中学は、TOKYO FMのラジオ番組『立命館大学 presents リアル頑張ってる途中』(毎週金曜日21時〜21時25分)のMCを担当中。本番組とのコラボレーションで生まれた新曲「YELL」は視聴回数71万回を突破。振付は代表が立命館大学卒業生である振付師ユニット“振付稼業 air:man”が担当し、夢に向かって頑張るすべての人を応援する元気いっぱいの曲になっている。

『ユメ、ミライ。』では、この「YELL」のしっとりとしたインストバージョンをBGMに、エビ中メンバーがひとりずつ主人公となり、進路選択を控えた高校生のリアルな悩みや思いを熱演。映像全体に溢れる切なさ、はかなさと、それぞれ違う悩みや不安を抱える一人ひとりの言葉や心の声が、学生時代の自分を思い出したり、今の自分に重ね合わせたり、誰の心にもグッと迫る作品に仕上がった。

毎週金曜20時に2話ずつ、これまで計6話が公開されてきたが、リアルに悩みを抱えた世代から大反響を呼び、多くのコメントが寄せられている。

そして、いよいよ迎えた最終話「帰り道」は、クラスの誰からも羨望の眼差しを注がれる秀才役の中山莉子が、進路シートを配布されたあと、教室にポツンとひとり取り残された際に、「私、やりたいことなんてない」という衝撃的な独白から始まる。

成績がそこそこ良くても「将来なんてわからない」なかで、“ちょっとの幸せ”や“普通”を楽しんで、自分の幸せを自分で掴む決心をする彼女。これまでひとりずつ出演してきたエビ中メンバーが、全員代わる代わる登場し、進路に悩む同世代の視聴者にあたたかいメッセージを伝えるのも見どころのひとつだ。

そして、エンディングには、なんと数年先の“ミライ”のエビ中メンバーが。ミライのエビ中メンバーのそれぞれの個性を反映したオトナのファッションも要チェックだ。

イメージカットは、これまでの動画からのショットではなく、オフショットからのスペシャルセレクトに。見どころ満載の最終話をお見逃しなく!



リリース情報



2017.11.08 ON SALE

SINGLE「シンガロン・シンガソン」

ライブ情報



私立恵比寿中学秋田分校

11/11(土)秋田・秋田県民会館大ホール

私立恵比寿中学秋ツアー2017

10/07(土)東京・結城市民文化センターアクロス 大ホール

10/08(日)栃木・栃木市文化会館 大ホール

10/15(日)愛知・アイプラザ豊橋

10/21(土)大阪・NHK大阪ホール

10/22(日)大阪・NHK大阪ホール

10/27(金)神奈川・川崎市スポーツ・文化総合センター

11/03(金・祝)群馬・桐生市民文化会館 シルクホール

11/19(日)山形・やまぎんホール(山形県県民会館)

11/24(金)東京・豊洲PIT

スペシャルショートムービー『ユメ、ミライ。』はこちら

https://www.youtube.com/user/ebichuSMEJ

「シンガロン・シンガソン」特設サイト

http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/ebichu/singa/

私立恵比寿中学オフィシャルサイト

http://www.shiritsuebichu.jp/