モンスターストライク4周年記念イベントが開催

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10月5日(木)、都内にて、スマホアプリ「モンスターストライク」(通称モンスト)の4周年を記念したPRイベントが開催。“元プロサッカー選手”のラモス瑠偉、“元バレー部”の菊地亜美、“元テニス部”の鈴木奈々、そして“元プロテニス選手”松岡修造のモノマネで人気のこにわが出席した。

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9月28日より「モンスト4周年感謝キャンペーン」を実施しているミクシィ。その一環で、10月13日(金)には、8競技のスポーツのトッププレーヤーたちが「モンストラックアウト」なるものに挑戦する特別番組を生配信することも決定(Twitter・YouTube、BSスカパー!を予定)。この「モンストラックアウト」とは、モンストのガチャに登場する「ガチャリドラ」を立体で再現した「リアル版ガチャリドラ」のターゲット(左目)をめがけて、ボールを投げたり蹴ったりする競技となっている。

今回のイベントでは、同番組の中で実施する「モンストラックアウト」をタレントらがPR。“始球式”の位置付けで、それぞれが会場に設置された「リアル版ガチャリドラ」にテニスボールやサッカーボールなどを投げた。

ちなみに挑戦前、「私は中学のとき“女(じょ)テニ”をやってて、結構足も速くて、地元の100m走の大会とか出て、メダルとかもらってました!」と自信満々だった鈴木。1度しかトライできなかった「モンストラックアウト」では失敗してしまったが、菊地は「(彼女は)運動神経いいですよ。一緒に番組でスポーツをやっていても、一人だけ飛び抜けてますもん」と、鈴木の運動神経に太鼓判を押した。

一方のこにわは、「僕はテニスはしたことないです(笑)。今日も、全く使ったことのないラケットを持ってきてます」とニンマリ。ラモスも「僕はちょっとだけサッカーやってたことあります」と“謙虚過ぎる挨拶”を繰り出して会場から笑いを誘っていた。

そんなラモスは、「モンストラックアウト」に挑戦する特別番組で“出場アスリート”として登場予定。石井一久、石立真悠子、大畑大介、山本隆弘、栗原嵩、瀬間友里加、古閑美保らと出場する。

なお、一般向けにSHIBUYA109前でも「モンストラックアウト」を実施。10月6日から10月8日(日)までの3日間、体験可能だ。【ウォーカープラス編集部/Raira】