※写真はイメージ

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ある日、交通量の多い道を走っていた運転手。すると、赤信号でもないのに道の途中で車を停止させました。

一体何事かと思ったら…。

運転手の目に留まったのは、小さな白い犬。行き交う車を怖がることもなく、トコトコと道の真ん中まで進んで行くではありませんか!

しかし、運転手が犬をすぐに保護したおかげで、大きな事故につながることはありませんでした。

運転手の心優しい行いに、動画を見た人からは多くの称賛コメントが寄せられています。

こんな人がもっと増えたらいいのに!命を大切にする素敵な人ですね。ドライバーの鑑といえる行動ですね。

とっさの判断で、すぐに犬を保護した運転手の行動は、素晴らしいのひと言。こうした優しさは、常に持っていたいものですよね。

ちなみに、犬を安全な場所に避難させた後、警察に連絡を入れたそうです。

[文・構成/grape編集部]