仕事に集中したい時はノイキャン付きイヤホンが役立ちます

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オフィスがガヤガヤと騒がしかったり、同僚がちょくちょく話しかけてきたり、なかなか仕事に集中できない……とお悩みの方、オフィス用ワイヤレスイヤホン「Jabra Evolve 75e」を試してみてはいかがでしょう。アクティブノイズキャンセリングや通話中を知らせるビジーライトなどを搭載するこのイヤホンを装着すれば、邪魔されることなく仕事に集中できますよ。

ヘッドセット業界のリーディングカンパニーGN Audio A/S のブランド「Jabra(ジャブラ)」。集中力を維持し、注意をそらされない職場環境を実現するために設計した、オーバーヘッドタイプのヘッドセット・Jabra Evolve シリーズは、2014年の発売以来250万台以上の売り上げを誇っています。

今年6月に発売したワイヤレスヘッドセット「Evolve 75」に続いて、2018年1月中旬に新モデルワイヤレスイヤホン「Jabra Evolve 75e」のリリースが発表されました。シリーズ初のインイヤータイプで、「Evolve 75」にあったマイクのブームアームをなくしながらも、Jabra独自のマイク技術を活用しているために快適な通話が可能です。コンタクトセンターなどの業務用や、電話会議などにも使えます。

優れたアクティブノイズキャンセリング機能を搭載しているので、装着すれば周囲の騒音をシャットアウト。また、通話中に光るビジーライトを内臓しているので、“取り込み中” であることを周囲にひと目で知らせられます。これなら、集中できること間違いなし! もちろん、プライベートでの普段使いもOK。「通勤時の音楽鑑賞」「オフィスでの通話」「プライベートでの通話」といった広い用途で活用できます。

2018年1月中旬より、Jabra認定販売店およびJabraオンラインショップにて販売を開始。音を遮断する個室や仕切りなどの大がかりな改装をしなくても、このイヤホンがあれば集中力が高まり、生産性の向上が期待できそう。“働き方改革”を進めたいオフィスは導入を検討してみては。

>> Jabra「Jabra Evolve 75e」

 

(文/&GP編集部)