楽しく遊びながら独創的なセンスを育みます

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芸術の秋です。休日には、子どもと一緒にお絵かきをしたり、作品を作ったり、楽しく表現遊びができたら……と考えている人も多いのでは?

遊びを通じて想像性・創造性を育むことを目指し、発達心理学の権威である内田伸子先生監修のもと開発されたという、3歳から遊べる知育スタンプの「エポンテ」。スタンプというツールは、まだ手の動きが発達していない小さな子どもでもおすだけの簡単な作業で頭の中のイメージを表現しやすいため、想像力や創造力を豊かにする手助けになると期待されているそうです。

 

「エポンテ」の新シリーズ「どうぶつスタンプ」は、動物の顔や体などのパーツを20種のシンプルなイラストにしたスタンプで、楽しく遊びながら自分らしさを表現できます。それぞれのパーツをどこの部分に見立てるかはもちろん自由。パーツをつなげて押していくことで、自分だけの空想動物を誕生させることも。子どもが夢中でポンポンおしている姿が浮かぶようですね。

商品ラインナップは「陸のどうぶつセット」と「水のどうぶつセット」の2種類。それぞれスタンプ20個とスタンプパッド、補充インキがセットになっているので、紙さえあれば手元に届いてすぐに遊べるのもうれしいポイントです。

 

「エポンテ」シリーズは、絵を描くのが苦手なパパやママも、子どもと一緒に楽しめるおもちゃ。大きな模造紙を用意して、家族で合作に挑戦するのも楽しいかも? 気になった人は、ぜひお試しくださいね。