手前から時計回りに、宇都宮みんみんの「焼餃子」、「水餃子」(各250円)、めんめんの「ゆで餃子おろしポン酢がけ」(420円)、香蘭の「ねぎ塩餃子」(380円)

写真拡大

宇都宮市にある「来らっせ本店」には、宇都宮を代表する餃子店5店が一堂に会する「常設店舗」と、宇都宮餃子会加盟の34店の中から曜日によってお店が替わる「日替わり店舗」があり、一度に複数店の餃子が味わえるのが魅力。

【写真を見る】常設店舗ゾーンでは各店のレジで注文する

手前から時計回りに、宇都宮みんみんの「焼餃子」、「水餃子」(各250円)、めんめんの「ゆで餃子おろしポン酢がけ」(420円)、香蘭の「ねぎ塩餃子」(380円)。店ごとに具や皮だけでなく、ラー油も異なるのでそれぞれの味をお試しあれ。

常設店舗ゾーンでは、各店のレジで注文するスタイル。店ごとのメニューを見比べながら気になる餃子を見つけるのも楽しみのひとつ。

おみやげコーナーには各店の冷凍生餃子をはじめ、餃子関連の菓子やグッズがずらりと並んでいる。餃子のテーマパークで餃子三昧を楽しもう!【ハイウェイウォーカー編集部】