ナイナイ岡村が唸る!中華の達人が勧める絶品餃子の味とは

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ナインティナインの岡村隆史が、先輩芸人のなるみと出演する、ナイトinナイト月曜日『なるみ・岡村の過ぎるTV』(ABC朝日放送 関西ローカル、毎週月曜23:17〜)。10月2日の放送では、「秋のグルメスペシャル」と題し、「思わず“白ご飯ください”と言ってしまう料理」や「大阪人が愛し過ぎるお刺身BIG3」を、大阪人100人に徹底調査する。

街行く人に話を聞くと、「豚キムチ」や「豚の生姜焼き」など定番の料理が続々。さらに、「野菜炒め」と答える体重120キロの男性は、「『過ぎるTV』で湯浅ディレクターが美味しそうに食べる姿を見ながらご飯を食べる」と話し、「湯浅ディレクター」までランクイン。そんな中、一番多かった回答は「餃子」。スタジオでは、すっかり視聴者にも浸透したグルメ担当の湯浅ディレクターが“本当にウマ過ぎる餃子”とともに登場する。

そのウマすぎる餃子とは、番組で“中華の達人”として活躍する吉本新喜劇の青野敏行師匠がオススメするもの。自ら絶品餃子を作る青野師匠がハマるお店の餃子とあって、なるみと岡村隆史の期待も高まる。モチモチした皮に特徴があり「あれ? あれ? と言ってるうちに3つなくなって、気づいたら全部食べてる」と、不思議な説明をする湯浅ディレクターだったが、一口食べたなるみと岡村も「何これ!?」と目を丸くする。

また、「大阪人が愛し過ぎる○○BIG3」のコーナーでは、それぞれの分野に存在する“BIG3”を大阪人100人に調査。今回のテーマは、岡村の大好物であり、日本の食卓に欠かせない“お刺身BIG3”。なるみと岡村がBIG3を予想し、3つとも正解した場合は“ウマ過ぎるお刺身”を食べることができる。果たして2人の予想は当たるのか?

銀シャリ・鰻の「芸人が愛し過ぎる街シリーズ・京都編」コーナーでは、若手芸人へ京都に関するアンケート調査を実施。その中から、若手芸人が愛し過ぎる、庶民的でウマ過ぎるラーメン屋さんやカレー屋さんを取り上げる。