13アンダーで首位を走る小平智(撮影:佐々木啓)

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<トップ杯東海クラシック 最終日◇1日◇三好カントリー倶楽部西コース (7,325ヤード・パー72)>
国内男子ツアー「トップ杯東海クラシック」の最終日。最終組が11番まで終了し、首位タイから出た小平智とキム・ヒョンソン(韓国)がそれぞれスコアを2つ伸ばし、トータル13アンダーで首位を争っている。
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1打差の3位には時松隆光、2打差の4位にはアンジェロ・キュー(フィリピン)が続いている。
午後0時49分現在、賞金ランク1位のチャン・キム(米国)は5アンダー・20位タイ、賞金ランク2位の宮里優作は9アンダー・6位タイとなっている。
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