橋本マナミが写真集「#びちょびちょ」の発売イベントを行った

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“国民的愛人”のキャッチフレーズで知られるタレントの橋本マナミが写真集「#びちょびちょ」を発売。9月30日に都内で、その名の通りにファンからびちょびちょにされてしまう前代未聞の発売記念イベントを行った。

橋本マナミの豊満なボディーが限界露出! びちょびちょ写真連発

まずはスリットの入ったチャイナドレス風の衣装で登場し、写真集のお気に入りのカットを披露した橋本。

写真はすべて香港で撮影したそうだが、「お気に入りのカットは、最初に撮ったものです。普通の街中で撮ってるので、街の人にも見られたりするんですけど、私は見られると濡れちゃうので(笑)」と、写真集の「○○すると濡れちゃうんです…」という意味深なキャッチコピーに引っ掛けた大胆発言。

今回の写真集は橋本にとって9冊目だが、「これまでで一番セクシーじゃないですか。撮影現場のレストランにいたおじいちゃんがくぎ付けになってました(笑)」と自信のほどをうかがわせ、「撮影ではポロリは毎回ありますよ。香港のおじいちゃんたちにも完全に見られてますね(笑)」と振り返った。

イベントでは参加者が水鉄砲でTシャツ姿の橋本を濡らすという、夢のようなファンサービスを行った。Tシャツの下には亀甲縛りまでしていて、それが濡れたTシャツ越しに透けて見えるという大胆サプライズもあったのだが、橋本は「ファンの方にびちょびちょにしてもらえる機会はないので貴重ですね」とセクシーにほほ笑んだ。

あまりのサービス精神に、“びちょびちょガールズ”としてイベントを盛り上げた橋本の後輩タレント2人も「私もびちょびちょになりたいです(笑)」「こんなに濡れやすい先輩と思いませんでした(笑)」と感動(?)していた。

秋には出演映画「光」が公開されるなど、女優としても意欲的に活動している橋本だが、「写真集は需要があるなら、50〜60代でも出していきたいです。グラビア界のキングカズさんを目指しています」と意気込みを語ってくれたので、これからも橋本の体当たりなグラビア活動に注目したいところだ。

取材・文・撮影=武富元太郎