乾燥の季節が来る前に!お手入れカンタンな加湿空気清浄機はいかが?

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冷え込む夜も増えてきて、すっかり秋冬の気配。風邪予防のためにも室内の加湿や清浄を心がけたいですよね。でも加湿空気清浄機って本体の清掃が意外に面倒……。汚れたまま運転すれば、ホコリまみれの空気を部屋に送り込むことになりますし、悩ましいものです。

そこでオススメしたいのが日立から登場した加湿空気清浄機。なんとフィルターを自動で掃除してくれるのでお手入れカンタンでキレイな空気をキープ。インフルエンザシーズンの前に取り入れてみませんか。

▲「自動おそうじ クリエア EP-NVG110」ブラウン

日立から登場する加湿空気清浄機「自動おそうじ クリエア」(オープン価格 10月21日発売)。注目は何と言っても同社独自の自動おそうじ機能。本体背面パネルに装着した “自動おそうじユニット” が、ステンレスコーティングしたプレフィルターに沿って上下に動き、ブラシで表面のホコリを取り除きます。

▲ホコリがたまる前にきれいに掃除することでお手入れが簡単にでき、加湿空気清浄機をまわす室内を清潔に保つ

もちろん、空気清浄の機能も抜群。11.0m3/分の大風量で、8畳の部屋ならわずか6分できれいに。また、「アレルオフ微細じんHEPAフィルター」や 耐水性脱臭素材を使用した「洗える脱臭フィルター」など3つのフィルターによって、PM2.5、浮遊ウイルス、浮遊細菌、など様々な空気の汚れやニオイをキャッチします。

▲「自動おそうじ クリエア EP-NVG90」シャンパン

部屋に漂う花粉を素早く捕集する「快速花粉」気流も搭載しているので、花粉シーズンへの備えもバッチリ! 小さなお子さんがいるご家庭にもオススメです。

>> 日立「自動おそうじ クリエア」

 

(文/&GP編集部)