各国代表選手がしのぎを削るフランスでDF酒井宏樹が評価を高めている

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 マルセイユと2021年6月まで1年間の契約延長した日本代表DF酒井宏樹が、自身のツイッター(@hi04ro30ki)で改めて契約更新を報告した。

 昨年夏の移籍でマルセイユに加入した酒井は2020年6月までの契約を結んでいたが、クラブの信頼を勝ち取って、早々と契約延長にサインした。

 背番号「2021」のユニフォームを持って笑顔で写る写真を掲載した酒井は、「2021年まで更新しました」とファンに報告し、「サポートしてくれている全ての方に感謝しこれからもマルセイユのために全力でプレーします!」と決意を新たにしている。


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