妊娠期間中の9ヶ月の間、毎日写真を撮り続けたのは、Jasmine Katatikarn。彼女は、すべての写真をつなぎ合わせて45秒間のタイムラプスをつくった。

じつはJasmine、不妊治療に5年間も費やしたとのこと。その時、妊娠ができる確率は1%だったのだとか。ついに娘が妊娠したのを知った時は、喜びもひとしおだったに違いない。彼女の笑顔からは幸せなオーラが伝わってくる。

体型の変化に注目

娘を出産した数ヶ月後、Jasmineにおめでたいニュースが飛びこんできた。なんと、2人目のベビーを妊娠したようだ。彼女は、タイムラプスのために撮影を再スタート。無事、出産して欲しいと願うばかりだ。

また、Jasmineは自分自身の経験を活かして妊娠記録アプリ「Pregmo」を開発したとのこと。撮り続けた写真を動画やタイムラプス編集などの機能がついているようだ。詳しいことが知りたい方は、コチラをチェックしてみよう。

Licensed material used with permission by PREGMO