『天空の城ラピュタ』に出てくるロボット兵の手が「孫の手」になった! お花を持った手で背中をかいてくれるよ

写真拡大


ジブリ映画『天空の城ラピュタ』が、2017年9月29日夜9時より、日本テレビ系「金曜ロードショー」で放送されます。またツイッターのトレンドに「バルス!」が入るのでしょうか……楽しみ♪

今回紹介するのは、持っていると『天空の城ラピュタ』鑑賞がますます楽しくなりそうな1品。ヴィレヴァン通販で販売されている、「ロボット兵の孫の手」(税込み1620円)です。

【ロボット兵ってなあに?】

ロボット兵とは、ラピュタの城内に多数配備されている自律式のロボット。

やや丸みを帯びた三角形の顔と細長い手足、歪んでいるような大きさの異なる目が特徴で、パズーとシータがラピュタにたどり着いた際には、庭師のロボット兵がシータにお花を差し出すといった場面も。兵器として人々を襲う場合もありますが、決して怖いだけの存在ではないことが見てとれる名シーンです。

【1人遊びがはかどりそう♪】

「ロボット兵の孫の手」は、そんなロボット兵の腕部分のみを再現した商品。まるでロボット兵に背中をかいてもらっているような気分を味わえるほか、あえて公園の芝生などに置いて「まさか……天空から降ってきたのかしら!?」といった具合に1人遊びも楽しめちゃいます。

【売り切れる前に即ゲット!】

大きさは5.7cm×30cmで、素材はPP樹脂。よく見ると指先には、シータに差し出したお花がちょこんとあしらわれていて、細部にいたるまでのこだわりがニクイっ。映画を知っている人なら誰しも、使ってみたくなること間違いなしです。

可愛くって、つい連れて歩きたくなる孫の手。在庫が残り少ないようなので、気になった方は早めのチェックを☆

参照元:ヴィレヴァン通販
参考リンク:日本テレビ
執筆=田端あんじ (c)Pouch

画像をもっと見る