『Dancing in the UNIVERSE』ビジュアル

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Underworldの楽曲を使用したプラネタリウムのプログラム『Dancing in the UNIVERSE』が、11月3日から東京・池袋のコニカミノルタプラネタリウム“満天”in Sunshine Cityで上映される。

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『Dancing in the UNIVERSE』では音楽と360度のドーム映像、空間演出を融合し、宇宙のスケールやリズムを表現。音楽には“Born Slippy(Nuxx)”“If Rah”をはじめとするUnderworldの楽曲が用いられ、ナレーションは声優の杉田智和が担当する。

空間演出には、光学式投映機「Infinium Σ」を使用。機体に内蔵されているLED照明を音楽や映像と同期して様々な色に変化させることで、青く輝く地球や燃える太陽を表現する。また恒星全開投映機能によって壁や床面まで星が映し出される。

『Dancing in the UNIVERSE』のチケットオンライン予約は、10月26日10:00から受付開始。詳細はコニカミノルタプラネタリウムのオフィシャルサイトでチェックしよう。