最新車両から1形まで阪急電車いっぱいのカレンダー

壁掛けカレンダーの表紙には、久々に登場した1並びの車番が話題の1000系「1111号車」が大きく写っています。各月を彩る写真は、沿線の様々なスポットで撮影された写真が並びます。壁掛けタイプはA2判、全13枚(表紙含む)。

卓上カレンダーは、正雀工場で保存している車両に焦点を当てて、外観や車内の様子、運転台、そして各車並びの写真と、様々な角度から、阪急の歴史を走ってきた車両たちを捉えたものになっています。裏面は、ポストカードとしても使えるようになっています。(要切手)縦100mm・横203mm・全13枚(表紙含む)。

2017年10月7日(土)から阪急電車の駅案内カウンター、ネット通販のTOKK*MALL、第24回鉄道フェスティバル(10月7日・8日)、駅祭ティング2017 in 天王寺公園(10月15日)、秋の阪急レールウェイフェスティバル2017(10月22日)、この他、阪急主要駅のアズナス、関西圏主要書店、一部首都圏主要書店でも取扱われます。

※卓上カレンダーは、駅案内カウンターでの取り扱いはありません。

壁掛けタイプは1、000円(税込)、卓上カレンダーは800円(税込)です。

問い合わせ:『阪急電鉄 交通ご案内センター』 TEL:0570-089-500(固定電話からは市内通話料金でご利用可能) TEL:06-6133-3473(平日9:00〜22:00および土・日・祝休日9:00〜19:00)

昨年、都内の某書店の鉄道カレンダーのコーナーで最も売れたのが阪急電車のカレンダーだったと聞いたことがあります。パソコン用にダウンロードして毎月楽しむこともできますよ!(http://www.hankyu.co.jp/railfan/wallpaper/index.html)