無水調理鍋「ヘルシオ ホットクック」が無線LANにも対応して便利さアップ!

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共働きのご家庭も増え、仕事だけでなく日々の家事にも積極的に “時短” を取り入れて活用している人が増えています。下ごしらえの済んだ食材の宅配サービスや、味付けがカンタンな調味料も驚くほど進化。話題のAI(人工知能)が調理準備のアシストやおすすめメニューを提案してくれるシャープの「ヘルシオ ホットクック」が、新たに無線LANを搭載。健康的でカンタンな “無水調理” がさらに楽しく美味しく出来上がります。

無線LAN機能を搭載した「ヘルシオ ホットクック KN-HW24C」は、AIoT(AI:人工知能とIoT:モノのインターネット化を組み合わせ、あらゆるものをクラウドの人工知能とつなぐビジョン)クラウドサービス・COCORO KITCHENに接続すると、 AIが調理の手順や必要な食材と調味料を画面と音声で紹介。好みやライフスタイルにあったメニューを提案します。

▲スマホアプリとの連動

見やすい文字表示画面で初めての方でも安心の簡単操作。新しいメニューをクラウド上からダウンロードして追加でき、 メニュー検索機能も「カテゴリー別検索」「食材別検索」など充実しています。

メニュー集を見なくても簡単に料理の準備ができるので、献立選びのお悩みも解消。 食材と調味料を入れるだけの簡単調理と独自の「まぜ技」機能で、ほったらかしにしておくだけで、自動で料理ができる、まさに「ホットク」だけという調理方法がこの鍋のスゴイところ。

素材本来のおいしさを生かし「無水調理」で、さらなる “時短”を実現します。オープン価格で市場想定価格は、7万5000円前後(税別)です。

>> シャープ「ヘルシオ ホットクック<KN-HW24C>」

 

(文/&GP編集部)