『ジャスティス・リーグ』キャスト自ら解説を行うスペシャルグリーティング映像公開

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 11月23日公開の映画『ジャスティス・リーグ』より、スーパーヒーローを演じたキャストが自ら解説を行うスペシャルグリーティング映像が公開された。

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 本作は、世界の危険をいち早く察したバットマンが、4人の超人ーーワンダーウーマン、スラッシュ、アクアマン、サイボーグーーと超人チームを結成し、地球崩壊の危機に立ち向かう姿を描いたアクションエンターテインメント。

 今回の映像では、バットマンを演じるベン・アフレックが、ヒーローたちを説得していく物語について語り、主演映画『ワンダーウーマン』が全世界興行収入917億円を超える大ヒットを記録しているガル・ガドットは、バットマンとの謎めいた関係性を、そして『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』でシャイな魔法使い役を演じたフラッシュ役のエズラ・ミラーは、“世界最速”という能力を持つきっかけについて興奮気味に解説している。

 さらに、海の王で荒々しいアクアマン役のジェイソン・モモアは、その風貌に似合わない悩みを、全身機械のサイボーグ役のレイ・フィッシャーは、自分自身がデジタルデバイスであることを語っている。(リアルサウンド編集部)