カメラを自分仕様にしたいならオリジナルストラップからはじめよう!

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アンデス地方の織物、マンタ。そのマンタを利用したオーダーメイドシューズが人気のブランド、Delinkaが、カメラストラップのオンライン注文をスタートしました。

マンタとは、色鮮やかな糸を織り込んだ、旧インカ帝国の時代から伝わる伝統的な織物です。繊細で複雑な模様と配色は、次いつ同じものが作られるかわからないと言われるほどです。

この度販売されるカメラストラップにも、現地で一枚一枚丁寧に織られたマンタが使用されます。模様の種類は約100種類!

 

革には国産牛革を使用。マンタと相性の良いスエードレザー17色と、表面がスベスベで触り心地の良いスムースレザー5色をラインアップ。ヒモも13色から選べます。

アクセントとして重要なステッチ部分も8色の糸から選べるので、生地に溶け込むように選ぶも良し、逆にステッチを際立たせるように選ぶも良し、センスが光るポイントになるかもしれません。

太さは女性にも似合う細めの3cm、バランスの良い3.5cm、一眼レフの純正ストラップなどに使用される標準的な4cmの3種類から選べます。

生地、革、ヒモ、ステッチ、太さ、と種類豊富なラインアップから作り出せるパターンはなんと100万通り!これなら他人とカブることのない、世界でひとつだけのカメラストラップが作れますね!

カメラ好きも、これからカメラを始めてみようと考えている人も、秋の景色に栄えること間違いなし、オリジナリティの塊ともいえるDelinkaのカメラストラップで写真散歩に出かけてみませんか?

>> Delinka

 

(文/&GP編集部)