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朝、目が覚めて風邪をひいたわけでもないのに、なぜか気分が重くふさぎ込んでしまう日があります。

そんな時の『特効薬』となるひと言を、漫画の原作や小説、脚本などで活躍している小池一夫(@koikekazuo)さんがTwitterに投稿。

多くの人を元気づけました。

あの日も、あの日も乗り越えた!

小池さんは、なんとなく重たい気分で目が覚めた時は、こんな「ひと言を唱えよう」と語っています。

大丈夫、大丈夫、自分は今日も頑張れる!

体がしんどかった日も、精神的につらかった日も、たくさんの日を乗り越えてきたのだから「今日も頑張ることができる」と、自分を信じることが大切なのだそうです。

前向きな小池さんの言葉に元気付けられ、気持ちが楽になる人が続出しました。

いい言葉ですね!こう考えると気持ちが楽になります。涙が出そうなくらい、じーんと心に響きました。いま同じような状況なので、言葉が胸にしみました。自分を信じて頑張ります!

いつも前向きでいられるわけではありませんが、いままでもつらい日々を乗り越えてきたことを思い出せば、これから先も何とか乗り越えられそうです。

「自分は今日も頑張れる」と考えていると、いつもより少しだけ心が軽くなりますね。

[文・構成/grape編集部]