<アジアパシフィック ダイヤモンドカップゴルフ 3日目◇23日◇カレドニアン・ゴルフクラブ(7,100ヤード・パー71)>
日本とアジアンツアーの共同主管で行われている「アジアパシフィック ダイヤモンドカップゴルフ」の第3ラウンド。全選手が前半の競技を終え、14アンダー首位で出た高山忠洋がフロントナインをイーブンでプレーし、トータル14アンダーで単独首位を快走している。
今平周吾、美人女子大生と再タッグ!
6打差2位タイに今平周吾、片岡大育、プーム・サクサンシン(タイ)、コウ・ケンギョウ(台湾)が、7打差6位タイに藤本佳則、大堀裕次郎が続いている。
2週連続優勝がかかる池田勇太はこの日“75”と振るわず、トータル3オーバー49位タイに後退。賞金ランク2位の宮里優作も2ストローク落とし、トータルイーブンパー40位タイでムービングデーを終えている。
<ゴルフ情報ALBA.Net>

松山英樹の順位は?プレーオフ最終戦リーダーボード
ウェブドットコムツアー・ファイナルズ特集!石川遼のスコアはこちら
高山忠洋、“いい記憶”を引きずらず2位に6打差つけて独走状態に
手の腫れに、肉離れも…、高山忠洋が満身創痍でも出場を決めた理由
宮里藍、笑いと涙のラストゲーム!4日間をLIVEフォトで振り返る