カラフルなインコに、ゴシック・ファッションのパートナーができたそうです。

ゴシック文化と言えば、カラフルとは真逆の黒を基調としたものですが……。

どんな組み合わせなのか、ご覧ください。

 

colorful birb just got a goth girlfriend


おお、対照的!

色は違えど相性はよかったようで、イチャイチャやっているとのこと。

この仲睦まじい2羽に対する、海外掲示板のコメントをご紹介します。

●ゴス鳥のほうがカラフルな鳥から言い寄られたら、途端にシャイになってるのが気に入った。

↑鳥「こんなところを人前で見られたらいけない」

↑ゴスのルールは、人前でハッピーに見えてはいけない。

↑鳥のルールはどうなんだ?

↑「鳥ルール」
1.自宅に猫は禁止
2.犬は盟友
3.祖母の存在は自動的に許可

●思うに反対の者同士がひかれ合うのは事実だってことだ。結婚式に呼んでくれ。このストーリーを最後まで知りたい。

↑鳥の反対は鳥じゃないと思うよ。おそらく猫かも。

●よくやったね。明確に才能のある右腕だ。

●メスとオスをどうやって見分けてるの?

↑スカートの下を見るんだ。

●ルリゴシボタンインコだね。
うちの家族もこういう2羽を飼っていた。楽しい鳥たちだよ。だが他のオウムと同様にかなりかまってあげないといけないし、うるさい。
(ルリゴシボタンインコ - Wikipedia)

↑そうだよ。鳥たちはかわいいが、メンテナンスが大変なペットだよ。飼うことを考えている人は、しっかりリサーチしてからのほうがよい。

●自然もインク切れを起こすんだ。

↑どうぞ。
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真逆の色合いが美しく、見ていて飽きない2羽ですね。

このインコたちを見て飼いたくなったとの意見も目立っていましたが、かなりのケアを必要とするとのことです。

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