故郷のアルゼンチンでもメッシの話題で持ちきりだ

写真拡大

アルゼンチンの『Olé』誌はメッシの活躍を絶賛し、アルゼンチン代表でも活躍してくれる事を願っている。
“アルビセレステ”ことアルゼンチン代表は2018 ロシアワールドカップ南米予選で思ったより苦戦しており、10月5日のペルー戦と10月10日のエクアドル戦ではメッシの活躍が必要不可欠だ。

同紙のWeb版でジャーナリストのレオナルド・ロドリゲス・ブルーノは次のように述べている。
「ラ・プルガ(メッシのこと)はリーガの計5試合で9ゴールを決めている。天才メッシ、どうかそのゴールをアルゼンチン代表に残しておいてくれ。」

アルゼンチン代表のホルヘ・サンパオリもまたカンプ・ノウでのエイバル戦をダイレクトで鑑賞し、ハビエル・マスチェラーノと面談した後にメッシと個人的に話し合う予定である。