”殺気”がだだ漏れだぜ?男性が「彼女に狂気を感じた瞬間」7連発!

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いくらカップルといえども、元々は赤の他人。
育った環境が違えば価値観も異なるものですから、理解できない部分も存在しますよね。
その理解できない部分をどうすり合わせていくかがカップルの大事なところですが、男性は彼女について理解できないどころから狂気を感じる部分もあるようです。

今回は、男性に聞いた「彼女に狂気を感じた瞬間」をご紹介します。

●(1)結婚してくれなければ死ぬ

『「結婚してくれなければ死ぬ」と言われた時に、目が普段と違っていて狂気を感じました』(31歳/不動産)

●(2)聞いてはいけないものを聞いてしまった……

『微かに「チッ」と舌打ちをしていたとき。
聞こえていないようで聞こえてしまって、それが恐ろしいものです』(28歳/営業)

●(3)殺気がだだ漏れだぜ?

『台所に立っていた彼女が包丁をこちらに向けていました。
明らかに「私を刺そう」という殺気がだだ漏れだったので死を覚悟しました』(26歳/コンサル)

●(4)メンヘラかよ……

『ケンカして しばらく会わなかった時期がありました。
仲直りしようと彼女に会ったら手首に薄い傷跡が見えたんです。
どうやら死ぬ気はなく、ただ私の気を引くために傷を付けたようで震えましたね……。
仲直りした後は今まで以上に自分への執着が激しくなり怖くなりました』(34歳/マーケティング)

●(5)泣けばいいと思ってるだろ……

『自分の思い通りにならないときにはずっと泣き続けていたときには狂気を感じました。
その後言われたとおりに要望を叶えると態度が一変したので、よりその狂気の度合いが増しました』(25歳/企画)

●(6)彼女は呪術師か何か?

『私の顔写真や髪の毛が欲しいと催促しました。
何故その事に狂気を感じたかというと彼女が呪いに精通していたからです』(31歳/出版)

●(7)信用してあげて

『友達とご飯を食べに行っただけなのに、浮気と思われて現場まで来られたことです』(28歳/アパレル)

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いかがでしたか?
たとえ恋人であっても恐怖を感じることはあるものな様子。
狂気に満ちた行動をする前に、まずはよく話し合いましょうね。

(文/恋愛jp編集部)