モーコレ「ラビットランジェリー」

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バニーガールの衣装をイメージした下着「ラビットランジェリー」の商品化プロジェクトが、9月20日からクラウドファンディングサービス・CAMPFIREでスタートした。

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これはユーザーの「あったらほしい!」という妄想を実現する「モーコレ」が企画したプロジェクト。

デザインはDTPデザイナー兼コスプレイヤーのせんきさん、モデルは人気コスプレイヤーの伊織もえさんがつとめている。

伊織もえさん


目標金額は150万円で、達成した場合のみ商品化される。

バニーガールに毎日会うために


モーコレ「ラビットランジェリー」モデル:伊織もえさん


きっかけとなったのは、モーコレスタッフの「TVや写真でしか見られないバニーガールに、毎日会いたい」という妄想。実際にラスベガスへ飛ぶも会えずじまいだったという。


会えないなら自分の手で具現化させようと、同アイテムのイラストを発表していたせんきさんにアプローチしたことから、プロジェクトが本格始動した。


アイテムはうさぎの魅力をより追求するために、肩ひもとカフスにうさ耳をデザイン。



金色のチェーンやボタンからは、ほのかにゴージャズな雰囲気も漂わせている。



とはいえ、やっぱりニンジンが似合う。


支援に対するリターンとしては、ラビットランジェリー姿の伊織もえさんの写真集撮影会なども用意されている。

モーコレではこれまでにも、袴型ルームウェアや巫女風の水着などを展開。様々な妄想の実現を目指している。

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