単独首位に浮上した今平周吾(撮影:上山敬太)

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<ANAオープンゴルフトーナメント 最終日◇17日◇札幌ゴルフ倶楽部 輪厚コース(7,063ヤード・パー72)>
国内男子ツアー「ANAオープン」の決勝ラウンド。全選手が前半の競技を終え、今平周吾がトータル14アンダーで単独首位に浮上している。
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1打差2位タイには、2010年に今大会を制した池田勇太、時松隆光が、3打差4位タイには小平智、I・H・ホ(韓国)がつけている。
また、昨年覇者のブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)はトータル1アンダー38位タイに、今季国内3戦目となる谷原秀人は11ホールを消化し4バーディを奪取、トータル10アンダーの6位タイに浮上。現在賞金ランク2位の宮里優作は現在トータル6アンダーで17位タイにつけている
<ゴルフ情報ALBA.Net>

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