MOBO Keyboard

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 スマホが進化しているとはいえ、長いメールを打ったり仕事をしたりするにはキーボードを使った方がラクだ。アーキサイト(東京)は、トラベルグッズブランド「MOBO」から、コンパクトに折りたため、持ち運びに便利な日本語配列のBluetoothキーボード「MOBO Keyboard」(モボキーボード)(http://mobo-jp.com/products/mobo-keyboard/)を9月中旬に発売する。場所にとらわれずデジタルガジェットを使用して自由に仕事をする人をイメージしたMOBO Keyboard(オープンプライス)。3つ折り構造のキーボードで、折りたたむと文庫本サイズになる。小型だが、キーピッチは通常のキーボードと同じ標準の19mm(一部異なる)で使い心地も快適。本体重量は286gと軽量。連続使用時間は最大84時間だから、長時間持ち歩いて使用してもバッテリーが切れる心配はない。Bluetooth・有線の両接続が可能。対応OSは、iOS9以降・Windows8.1以降・Android4.1以降。カラーはブラックとホワイトの2色。

 現在持っているスマホやタブレットのお供にいかが?