日本代表、ハリル体制最高位の40位に! ドイツ代表が2カ月ぶりの1位に上昇

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▽国際サッカー連盟(FIFA)は14日、最新のFIFAランキングを発表した。

▽前月44位の日本代表は、4つ順位を上げて、ヴァイッド・ハリルホジッチ体制最高位の40位。アジア勢2位の立ち位置は変わらなかった。全体では、ドイツ代表がブラジル代表を抜いて2カ月ぶりの1位に順位を上げている。

◆9月のFIFAランキング50位(カッコ内は前月の順位)

1.ドイツ(2)

2.ブラジル(1)

3.ポルトガル(6)

4.アルゼンチン(3)

5.ベルギー(9)

6.ポーランド(5)

7.スイス(4)

8.フランス(10)

9.チリ(7)

10.コロンビア(8)

11.スペイン(11)

12.ペルー(15)

13.ウェールズ(18)

14.メキシコ(14)

15.イングランド(13)

16.ウルグアイ(17)

17.イタリア(12)

18.クロアチア(16)

19.スロバキア(22)

20.北アイルランド(23)

21.コスタリカ(21)

22.アイスランド(19)

23.スウェーデン(19)

24.ウクライナ(27)

25.イラン(24)

26.デンマーク(46)

27.トルコ(33)

28.アメリカ(30)

29.オランダ(36)

30.エジプト(25)

31.チュニジア(34)

32.セルビア(42)

33.セネガル(31)

34.アイルランド(29)

35.エクアドル(32)

36.ボスニア・ヘルツェゴビナ(30)

37.モンテネグロ(52)

38.ブルガリア(52)

39.パラグアイ(40)

40.日本(44)

41.ルーマニア(42)

42.DRコンゴ(28)

43.スコットランド(58)

44.ナイジェリア(38)

45.カメルーン(35)

46.ボリビア(68)

47.ギリシャ(38)

48.ハイチ(55)

49.ブルキナファソ(47)

50.オーストラリア(45)

◆アジア内トップ10(カッコ内は総合順位)

1.イラン(25)

2.日本(40)

3.オーストラリア(50)

4.韓国(51)

5.サウジアラビア(53)

6.中国(62)

7.ウズベキスタン(69)

8.UAE(72)

9.シリア(75)

10.カタール(85)