ドイツ西部ボーフムの植物園で開花したショクダイオオコンニャク(2017年9月11日撮影)。(c)AFP=時事/AFPBB News

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【AFP=時事】ドイツ西部ボーフム(Bochum)の植物園で11日、ショクダイオオコンニャク(別名:スマトラオオコンニャク、Amorphophallus Titanum)が開花した。高さは約2メートル。

 ショクダイオオコンニャクは腐った肉のような臭いを放ち、開花期間が1〜2日と短いことで知られている。
【翻訳編集】AFPBB News