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2016年台湾で生まれた新鮮マンゴー入りマドレーヌ「ねこレーヌ」が9月8日より、シネスイッチ銀座で上映中の『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』とコラボして限定販売されている。台湾・台南の玉井区で採れたマンゴーをふんだんに使い、経験豊富なパティシエによって作り出されたマドレーヌで、今回が日本登場となる。

「ねこレーヌ」の開発・製造は、台南にお店を構えるベーカリーとケーキの「玉置麺包&珈琲」の日本人オーナー・パティシエの玉置氏が担当。地元・台南産のアップルマンゴーと日本産や台湾産の源泉した小麦粉をブレンドし、バターを加えてほどよい甘さとやさしい食感を実現した。

今回、『ボブという名の猫 しあわせのハイタッチ』と"ネコラボレーション"し、台湾でしか購入できなかった同商品を特別現地から取り寄せることで、東京・銀座での限定販売が実現した。販売場所はシネスイッチ銀座(中央区銀座4丁目4-5 地下鉄銀座駅A10番出口徒歩1分)で、販売は1個税込400円(『ボブという名の猫 しあわせのハイタッチ』特製缶バッチ付き)。

今回は箱での販売はなく1個ずつの販売となり、なくなり次第販売は終了となる。また、当日の入荷の状況により販売を見合わせる場合がある。劇場の売店での販売になるため、映画を鑑賞しなくても購入できる。