OXOのコーヒー家電はやっぱりスタイリッシュで機能的!

写真拡大 (全6枚)

野菜の水切りに便利なサラダスピナーや、上から目盛りの読めるアングルドメジャーカップなどで知られる、ニューヨークの家庭用品ブランド・OXO(オクソー)の家電商品が、いよいよ日本初上陸。コーヒー粉の粗さをなんと38段階から選べるグラインダーと、40℃〜100℃まで温度を設定できるグースネックケトルの2商品をご紹介します。

おいしいコーヒーを淹れるのに大事なのは、時間と温度と量のバランス。この3つの要素でコーヒーの味は大きく変わります。OXOのグラインダーとドリップケトルには、3つの要素を簡単に設定できる機能が満載。ベストなバランスを見つけて、自宅でのコーヒータイムを楽しんでみませんか。

▲「バリスタブレイン スケール付グラインダー」

「バリスタブレイン スケール付グラインダー」は、エスプレッソからフレンチプレスまで、全38段階から抽出方法にあわせて最適な挽き豆の粗さを選べる逸品です。

豆を均一なサイズに挽ける、丈夫なステンレス製のコニカルバー(刃)を採用。低速かつ高トルク仕様のDCモーターで過度な熱を加えることなく、コーヒーの風味を守ります。上部の刃は取り外してお手入れも可能です。

▲「ドリップケトル 温度調整&タイマー機能付」

温度調整とタイマー機能が付いた「ドリップケトル」は、湯量と注ぐ位置のコントロールがしやすい、ユニークな先細りの注ぎ口とグースネックのデザインが特徴的。

40℃〜100℃まで、お好みの温度を設定でき、設定温度到達後は30分間の保温モードに。30分後にはビープ音が鳴って自動で電源が切れる安全設計です。バリスタブレイン スケール付グラインダー 3万2400円、ドリップケトル 2万1600円です。

>> OXO「バリスタブレイン スケール付グラインダー」
>> OXO「ドリップケトル 温度調整&タイマー機能付」

 

(文/&GP編集部)