カズもつけた!ハリルジャパン、背番号「11」をつけた5人の選手

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日本代表の「11」といえば、やはり三浦知良!

ワールドカップへの出場は叶わなかったがやはりその印象は強く、サポーターの間で未だに神格化された存在だ。

カズ後も日本では鈴木隆行、巻誠一郎、玉田圭司、柿谷曜一朗といったストライカーが11番を背負い、ワールドカップに出場している。

そこで今回は、ヴァイッド・ハリルホジッチ政権の日本代表において、「11」を背負った5人の選手を振り返ろう。

1. 永井 謙佑(2試合)

2015/03/31 ウズベキスタン戦(国際親善試合)
2015/03/27 チュニジア戦(国際親善試合)

2. 宇佐美 貴史(19試合)

2015/06/11 イラク戦(国際親善試合)
2015/06/16 シンガポール戦(W杯アジア2次予選)
2015/08/02 北朝鮮戦(EAFF東アジアカップ2015決勝大会)
2015/08/05 韓国戦(EAFF東アジアカップ2015決勝大会)
2015/08/09 中国戦(EAFF東アジアカップ2015決勝大会)
2015/09/03 カンボジア戦(W杯アジア2次予選)
2015/09/08 アフガニスタン戦(W杯アジア2次予選)
2015/10/08 シリア戦(W杯アジア2次予選)
2015/10/13 イラン戦(国際親善試合)
2015/11/12 シンガポール戦(W杯アジア2次予選)
2015/11/17 カンボジア戦(W杯アジア2次予選)
2016/03/29 シリア戦(W杯アジア2次予選)
2016/03/24 アフガニスタン戦(W杯アジア2次予選)
2016/06/07 ボスニア・ヘルツェゴビナ戦(国際親善試合)
2016/06/03 ブルガリア戦(国際親善試合)
2016/09/01 UAE戦(W杯アジア3次予選)
2016/09/06 タイ戦(W杯アジア3次予選)
2017/03/23 UAE戦(W杯アジア3次予選)
2017/03/28 タイ戦(W杯アジア3次予選)

3. 乾 貴士(1試合)

2017/06/07 シリア戦(国際親善試合)

4. 齋藤 学(4試合)

2016/10/06 イラク戦(W杯アジア3次予選)
2016/10/11 オーストラリア戦(W杯アジア3次予選)
2016/11/11 オマーン戦(国際親善試合)
2016/11/15 サウジアラビア戦(W杯アジア3次予選)

5. 久保 裕也(3試合)

2017/06/13 イラク戦(W杯アジア3次予選)
2017/08/31 オーストラリア戦(W杯アジア3次予選)
2017/09/05 サウジアラビア戦(W杯アジア3次予選)