ジャスティン・ビーバー「ワン・ダイレクションにはやり残したことがある」

写真拡大

ジャスティン・ビーバーは、彼の友人、ワン・ダイレクションはすぐにではないものの、将来、復活するのは間違いないと考えているそうだ。

◆ワン・ダイレクション画像

ジャスティンは、英国の新聞『The Sun』紙にこう話したという。「以前ほど彼らに会ったり、話したりはしていないけど、彼らがどこかの時点で復活するのは確かだ。何人かとメッセージのやり取りしてる。いま、彼らはそれぞれ自分のことをしているけど、どこかで、またワン・ダイレクションをやるだろう。すぐにとは言わないけど、彼らはすごくビッグだったし、それを望むファンがたくさんいる。僕は、彼らはグループとしてまだやり残していることがあると思う」

2015年末で活動を休止したワン・ダイレクションのメンバーは、2016年秋からソロ活動を本格化し、目下はそれに専念中。ナイルは来週(9月14日)、日本で初のソロ公演を開催。5月に一番手でソロ・アルバムを発表したハリーは12月に日本公演を開く。リアムとルイもそれぞれソロ・デビュー・アルバムの制作に勤しんでいる。

Ako Suzuki