ピッチに犬が乱入

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ロシア・ワールドカップ2018南米予選のコロンビアvsブラジル戦の興味深い一幕は犬によって作られている。その犬はだれに邪魔されるわけでもなくコロンビア側のピッチに入り込み、ネイマールがプレーしている際にピッチを横断している。

プレーはコーナーキックで終わったものの、セキュリティースタッフが犬をピッチから排除している。そして、その直後にはネイマールのアシストからウィリアンが先制ゴールを決め、ブラジル代表が0-1とリードしていたものの、追いつかれ1-1の引き分けで試合は終了した。