17-18ラ・リーガの移籍市場、「最終日」に决定した移籍まとめ

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8月31日は、いわゆる「デッドライン・デー」。

今年も移籍マーケットの最終日に様々な取り引きが成立した。

スペイン1部ラ・リーガは翌日の9月1日までマーケットが開いていたのだが、今回はその「最終日」に決まった目立った移籍をまとめてみよう。

※スペイン1部クラブが「獲得」したケースに限定

レガネスは、ワトフォードからFWノルディン・アムラバトを獲得した。1シーズンのローン移籍。

セビージャは、シャルケからMFヨハネス・ガイスを獲得した。買い取りオプション付きのローン移籍。

バレンシアは、PSGからMFゴンサロ・グエデスを獲得した。1シーズンのローン移籍。

バレンシアは、マンチェスター・ユナイテッドからMFアンドレアス・ペレイラを獲得した。

デポルティーボ・ラ・コルーニャは、ワトフォードからGKコステル・パンティリモンを獲得した。1シーズンのローン移籍。

アラベスは、バルセロナからFWムニル・アル・ハッダーディを獲得した。1シーズンのローン移籍。

ラス・パルマスは、チェルシーからFWロイク・レミを獲得した。フリートランスファー。背番号は「7」。