今や、ビジネスシーンでは欠かすことができない消せるボールペン、『フリクション』シリーズ。なかでも『フリクションボール 3』や『フリクションボール 4』といった、多色ボールペンを愛用している方も多いのではないでしょうか?

 

この3色ボールペンなどの多色ペンは、通常のボールペンと比べるとどうしても替え芯が“細く”、そして“短く”なります。

 

手帳などと一緒に使う方もたくさんいらっしゃいますが、便利なので活躍の場が多いですよね。「替え芯が細く短い × 活躍の機会が多い」ということで、どうしても替え芯を交換する頻度が高くなります。

 

ペンケースに替え芯の予備を入れている方も多いと思いますが、多くの方がこのような状態で替え芯を持ち歩いておられます。 でもボールペンの替え芯は、袋のまま持ち歩くとちょっとかさばりますし、見た目もあまり美しくないですね。

 

そこで今回は、多色ペンの替え芯をスマートに収納できる、無印良品の「救急絆・ 綿棒ケース」をご紹介します。

 

「救急絆・綿棒ケース」は、名前のとおり絆創膏や綿棒を入れるケースですが、フリクションボールの多色タイプの替え芯を入れるケースとしても使うことができます。

 

袋に入れた状態よりもコンパクトになり、デスク用としても持ち歩き用としても、とってもスマートです。

 

サイズさえ合えば、ほかのメーカーのリフィルも入れられますので、ぜひ一度サイズをチェックしてみてください。

 

↑無印良品「ポリプロピレン 救急絆・綿棒ケース」126円

 

こんなあなたにおすすめ!

・多色ペンをよく使う方
・フリクションボール 3・フリクションボール 4をよく使う方