日焼け止めを塗ってたはずなのに、どうして?

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「紫外線には気を遣っている」という人は多いはず。それなのに気づくとこの時期、肌がゴワついたり、赤くなったりと、トラブルを感じる人が多いよう…。子どものスポーツ観戦やレジャーなどで、大量の紫外線を浴びてしまったり、毎日塗るUV剤が肌に残り、肌トラブルの原因となっていたり…。気をつけているつもりでも、意外に多い紫外線ダメージ「あるある」。心当たりはないか、早速チェックして!

【写真を見る】背中にしっかり水着の跡が…

■ 【紫外線ダメージあるある】

●顔編

子どものスポーツ観戦。日焼け止めを塗って紫外線から肌をしっかりガード。でも、汗で日焼け止めもファンデも取れちゃったから、入浴時は洗顔だけで済ませちゃいましょ。ある日気づいたら、あごや顔回りに吹き出物が! 毛穴も目立つし、顔全体が赤い気がする…。

●ボディ編

家族で初のハワイ旅行。新調したビキニを着て、1日中、海で遊んで楽しかった〜! 夏休みをフルに満喫して帰国後、数日。デコルテや背中がガサガサ、シミもできてるかも!?

●ヘア編

キャンプにバーベキューに海。この夏もレジャーを満喫したけど、日焼け止めを塗ってたから紫外線予防は万全! なのに、頭に大きなフケのようなものが…。よく見ると頭皮がむけてくっついてる!! しかも地肌が真っ赤。

思い当たることはありませんか? もし、あったら早速適切なケアが必要です!