「週刊プレイボーイ38号」(9月4日発売・集英社)では、むっちりFカップだったことが明らかになった、元Dream5ダンサー大原優乃がセンターグラビアに登場する。

前回の初登場&初水着グラビアが大反響ををうけて、2回目となる今回は時間をかけて撮影しようと、彼女の出身地・鹿児島にある奄美大島でロケを敢行。大原はとにかく吸収力と表現力がスゴい。こうしてほしいとお願いをしたり、アドバイスをすると、次のシーンでは必ずそれを反映してくる。またすぐ次のグラビアを撮りたくなるほど、ポテンシャルの高さを感じると担当者。そんな”ゆうの”に話を聞いた。

ー奄美大島で撮影したことの感想は?
大原優乃
「初めての奄美大島。私は鹿児島出身で今も住んでいるんですけど、同じ鹿児島にこんなに素敵な景色があったんだなぁと。今回の撮影で奄美大島の良さも知ることができて、すごく嬉しかったです。大好きな場所になりました。」

ー撮影中の覚えているエピソードは?
大原優乃
「今回初めてカメラマンの熊谷貫さんに撮っていただいたんですけど、これから先も忘れられないような、本当に貴重な3泊4日の撮影でした。今までカメラを向けられると「こんな顔してみようかなぁ」って自分の素を見せるのは苦手だったのですが、すべてが新鮮で、その時その場所に合わせた素の表情ができました。教えてもらった写真のキャッチボール、また熊谷さんとできるように努力しようってさらに思いました。」

ー苦労したことはありますか?
大原優乃
「太陽がキラッキラで。私は雨女だから心配していたんですけど、お天気にも恵まれてすごくうれしかったです。でも陽射しがすごく強くて、水着の形にくっきり日焼けしちゃいました。気がつけば、体がまっ赤っ赤。なんでもっと日焼け止めのケアをしなかったんだろう。そこはすごく反省点です(笑)。 でも夏のいい思い出♪」

ー読者へのメッセージをお願いします。
大原優乃
「2度目の週プレ。そして今回は、ありがたいことにたくさん撮影させていただきました。みなさんのおかげです。ありがとうの感謝の気持ちを忘れずこれからも頑張ります♪ 17歳最後の週プレさんだと思うので、みなさんぜひグラビアを見てください。あと、週プレnetにもたくさん登場するのでたくさん見てくださいね!(^-^)」

ⓒ熊谷貫/週刊プレイボーイ