打ち切りのW杯予選クロアチア戦、どうなった?「22分から」再開へ

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ワールドカップ予選クロアチア対コソボ戦は、激しい降雨の影響でピッチコンディションが荒れ、前半20分すぎに打ち切りとなった。

こういった場合、もしピッチコンディション的に可能であれば、FIFAは24時間以内に再び試合を行うことを求めているという。

そして、クロアチアサッカー連盟は現地日曜日の午後14時30分から試合を行うと発表した。前半22分からの再開という形になり、メンバーも昨日と同じ顔触れでなければならないとのこと。

日本時間では3日(日)21時30分にキックオフされる予定。