スラスラ書けてノック式!タブレットの手書き入力が楽しくなる

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「手書きが好き!でも後から報告書のテキストを起こすのはやっぱり面倒」という人にとって、タブレット&手書き入力アプリ&タッチペンは最強ツール。でもそこで大事なのはタッチペンの選び方。うっかり価格や見た目で選んで失敗したとの声も少なくありません。日常的に使うのであれば、性能や使い勝手には十二分にこだわって選びたいもの。

その点、この秋登場の「Su-Pen KTモデル」なら、書き心地・使い勝手とも間違いなしです。

取材や講義メモなど、日常的に長時間記録をとる人から特に評価の高いMetaMoJiの「Su-Pen」シリーズ。人気の秘密は、なんといっても導電性繊維&4重構造のペン先が作り出すなめらかな書き心地です。今回登場の新モデルは、ユーザーからの要望に応えてノック式のペン先収納機構を採用。

ボールペン感覚でペン先の出し入れができるから、携帯しやすくペン先を傷めません。本体サイズは10mm径×12.5cmで重さ21g、軸部分を従来品より長く太めに設計することで、長時間の筆記でも疲れにくいようにとの配慮も。

そもそも手書き入力ソフトの開発担当者が、タッチペンでの書き味を追い求めた結果として製品化に至ったという逸話を持つSu-Penシリーズ。その書きやすさはさすがの一言。いままで「スマホ操作なんて指で十分」なんて思っていた人も、一度試したらその認識が変わるかもしれません。

AppBank Storeの各店舗およびオンラインショップにて先行発売中、一般販売は発売は9月7日より。カラーはブラック・シルバーの2色で、価格は各3888円。

 

>> MetaMoJi「Su-Pen」

 

(文/&GP編集部)