松山、第2戦はどんなプレーをみせるのか(写真はプロアマ戦)(撮影:GettyImages)

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<デル・テクノロジーズ選手権 初日◇1日◇TPCボストン(7,342ヤード・パー71)>
米国男子ツアー、プレーオフシリーズ第2戦「デル・テクノロジーズ選手権」が開幕。前戦で予選落ちを喫した松山英樹はポイントランキング4位でこの大会を迎えた。
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年間王者獲得へ向け、大事な一戦。松山は現地時間の午後1時40分にジョン・ラーム(スペイン)、リッキー・ファウラー(米国)と1番ティよりスタート。1番ではセカンドショットを約5メートルにつけたが、これは決まらずにパー発進とした。
現時点の首位は17ホールを消化し、5アンダーまで伸ばしているダスティン・ジョンソン(米国)。プレーオフ初戦を勝ったジョンソンは今週も好調を維持している。
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