現役続行となった悪童

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33歳にしてマキシ・ロペスは現役続行の望みを繋いでいる。アルゼンチン人ストライカーのロペスはウディネーゼと1年契約を結んでいる。なお、パフォーマンス次第で2年目の延長が行われる。

ロペスにとってカターニャ、ミラン、サンプドリア、キエーボ、トリノに続いてこれがイタリアでの6つ目のクラブとなる。

ロペスは合計で11つのクラブでプレーしているが、FCバルセロナがリーベル・プレートから同選手を獲得し、ヨーロッパの舞台へ導いている。その後、マヨルカ、モスクワ、グレミオでプレーしている。なお、今回のオペレーションをトリノがツイッターで公式発表している。