サッカー日本代表が来年(2018年)6月開幕のワールドカップロシア大会出場を決めたのは、バヒド・ハリルホジッチ監督が本田圭佑らベテランのスター選手を外し、浅野拓磨や井手口陽介ら若手を起用した作戦が奏功したと言える。

勝利を喜ぶサポーターたちは街に繰り出し、東京・渋谷はDJポリスが出動して大きな混乱はなかったが、大阪・道頓堀は興奮した若者が川に飛び込んだ。

司会の羽鳥慎一「毎回ちょっと行き過ぎだと問題になりますが、気持ちはわかります。昔に比べ(川は)きれいになりましたが、ダイブは止めた方がいい」