革靴のプロが手掛けるセイコーブライツで大人に磨きを掛ける

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残暑もようやく和らぐこれからの時期、ファッション小物も少しずつ秋冬仕様にシフトチェンジしたいですよね。この秋セイコー ブライツより登場するのは、「セイコー ブライツ Brift H プロデュース限定モデル」。 話題のシューズラウンジ・Brift H(ブリフトアッシュ)代表の長谷川裕也氏がプロデュースしたモデルで、優美な中にも大人の遊び心が光ります。

▲「SAGA246」

世界No.1との呼び声高いシューシャイナーの監修となれば、真っ先に気になるのがレザー使い。メインストラップには注目のエキゾチックレザー、シャークスキン(鮫革)を採用。独特のシボの風合いが魅力的なシャークスキンは、水濡れに強く強度も高いため、日常使いの時計にはぴったりです。裏側に縫い目の出ないコンシール仕上げで、美しさとともに高い耐久性を備えます。

フェイス部分に目を移せば、ダイヤマークをモチーフに立体的にデザインされたアワーマークや時分針、外周に刻まれたレイルウェイトラックや英文字の筆記体表記など、クラシカルな演出で「Brift H」の世界観を見事に体現。

付け替え用として付属するのは、天然クロコダイル製ストラップ。こちらはパーティやセレモニーシーンにぴったりのゴージャスさで、装う愉しさを添えてくれる一本。シューケアボックスをイメージしたという特製ボックスに入ります。

ストラップやフェイスをブラックでまとめた「SAGA245」、同じくブラウンでまとめた「SAGA246」の2カラーを用意、各モデルとも700本の数量限定で9月8日より発売、価格は各14万400円。

▲「SAGA245」

 

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(文/&GP編集部)