【Instagram】インスタ女子の“非モテ度”がアップしちゃう「ヤバい使い方」5選

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Instagram(インスタグラム)。

それほど可愛くないのにナゼ!? 彼氏が絶えないモテ子の「16のヒミツ」

他のSNSよりも画像をメインに自己表現するSNSですが、なかにはみていてイタイタしい人も。

前よりも自称・インスタグラマーはかなり増えた印象がありませんか?

せっかく時間をかけてInstagramを更新するなら、みんなから憧れられるような、うらやましがられるようなページにしたいはず。

今回は、同じようにInstagramにハマっていても、モテる女性とモテない女性の違いについてご紹介します。

モテる女性は「更新頻度がほどよいバランス」

同じようにInstagramを使っていても、モテる女性は更新しすぎて周りから反感を買うことをよく知っています。

他のSNSも同様にいえることですが、更新しすぎると、かえって欲求不満の状態にみえてしまうのです。

文章や写真は非常に繊細で、本人がどんな状態なのかを見事に反映するものです。だからこそ、周りから距離を置かれないように、更新頻度には気をつけましょう。

理想の更新頻度は人それぞれですが、多くても1日に1回くらいが、ベストな頻度といったところではないでしょうか…。

モテる女性は写真や文章から本気で取り組んでいる姿勢が伝わってくる

自分磨きをしては、すぐにSNSに報告する人。

そんな人のタイムラインからは「みてください!」というメッセージがガンガンに伝わってきます。

一方、同じように更新していても、モテる女性は、写真や文章から本気で取り組んでいる姿勢が伝わってきて、ウケる人にはウケるのです。

スポーツジムに行って鍛えている姿をアップするのは勝手ですが、本来は誰かにみせるために行うものではありません。勘違いしたまま更新していると、フォロワー数も減っていくかも…。

モテない女性は「夏は水着、秋にはコスプレ…と一年中お祭り騒ぎ」

Instagramに命をかけている人は、どこまでもすごい。写真や動画にかけるエネルギーがまったく違うのです。

夏になった途端に海に行き、動画を撮影。そして秋はハロウィンにコスプレをして、またクリスマスにコスプレをして、もちろんすべてInstagramにアップします。

同性同士のウケはよくても、男性からみたときはいかがでしょう?きっと20代後半以上になると「きつい」と思われる回数が増えてきます。

一年中お祭り騒ぎだと、モテるどころか、周囲の男性はまったく興味をなくすでしょう。

モテない女性は「ある日からモデルを名乗りだしている」

モデルやインスタグラマーと名乗っていいのは、果たしてどこからなのでしょう?

Instagramを開いて分かるように「自称」がつくモデルさんやインスタグラマーさんは、たくさんいらっしゃいます。

モデルやインスタグラマーを名乗るのは自由ですが、モテない女性に限って、自分がモデルであることを強調してきます。本業がまったく分からない謎の読者モデルさんもたくさんいらっしゃいますね。

Instagramを通して「モテ」を意識するなら、自分自身をよくみせようと空回りしないことが大切です。

モテない女性は「Instagramのほとんどが自撮り」

本格的にモデルさんをお仕事としている方ならともかく、Instagramのタイムラインのほとんどが自分で撮影した自撮り写真だと、さすがに男性陣も引いていくでしょう。

なかには水着を着てまで、自撮りをする人もいるほどです。写真ならともかく、自分の胸を強調するように動画を撮影し、載せている人がいると、さすがに周囲も何も指摘できないでしょう。


いかがでしたか?

せっかく時間をかけて更新するなら、みんなから憧れられるようなタイムラインを完成させたいはずです。自分を押し売りしすぎても反感を買うことに。

たまにはタイムラインをすべて見通して、バランスが崩れていないか、セルフプロデュースが間違った方向に進んでいないかをチェックしましょう!