【秋を先取り】余ったそうめんで作る「いが栗」でホムパが盛り上がる♪

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「いが栗」そっくりのビジュアルは感動的


8月も終わりが近づき、レストランなどでは、だんだんと秋の食材を使った季節の先取りメニューが出てきました。おうちでも、人が集まる日などは、秋の気配を感じられる料理を作ってみてはいかがですか?今回、おすすめしたいのが、余ったそうめんと栗でつくる、本物そっくりの「いが栗」です。栗は生ではなく、蜜煮のものでいいので手軽に作れますよ。余ったそうめんの消費にももってこいのアイデア、ぜひチェックしてみてください♪

こんがり黄金色が、より本物らしさを演出


魚のすり身などでタネを作り、なかに栗をイン!そこにそうめんをいが栗の「いが」に見立てて刺していきます。あとはこんがり揚げるだけ。黄金色になったいが栗が、本物そっくりで、ピカイチのおもてなしメニューの完成です。


いが栗!?すり身を使って秋のおもてなし。

by pe:wa

まるで本当のイガ栗!!話題性も美味しさもピカイチのおもてなしの一品*^ー^*

秋を感じるおもてなしに◎


つくれぽ(みんなからのつくりましたフォトレポートのこと)にも、「秋のおもてなしに最高!」という声が。「お弁当に入れて月見膳にした」という人もいました。


食でも季節感を演出すると、暮らしがより豊かに感じられますよね。おもてなしのシーンで出せば、歓声があがり、その場が盛り上がること間違いなしです。(TEXT:RIKA)